参照画像つき動画プロンプト 32 本
image-to-video の書き方を実例で
手元の画像を動かしたいとき、プロンプトは「画像に何が写っているか」ではなく「画像をどう使うか」を書きます。ここには参照画像を前提にした実プロンプトだけを 32 本集めました。作例動画を見ながら、画像の呼び分け方をそのままコピーできます。
- 32本(全150本中)
- 7本が @Image 番号で呼び分け
- 多いカテゴリ:SF・近未来 10本
参照画像プロンプトの3つの型
1. 役割を分ける —— @Image1 は人物、@Image2 は背景、のように番号ごとに用途を宣言する。
2. 使い方を限定する —— 「参照画像はあくまで参考として使い、開始フレームには使わない」のように、どこまで寄せるかを書く。
3. 変えない所を書く —— 商品の形・ロゴ・顔立ちなど、崩したくない部分を明示する。
画像を1枚アップして動かすだけなら、Emaki の画像から動画でそのまま試せます。
カテゴリ内訳
SF・近未来10
人物・ポートレート7
シネマティック6
アニメ・イラスト3
商品・広告2
動物・ペット2
物理・エフェクト1
料理・フード1
32 本の一覧
画像1枚から、音つきの動画へ
参照画像とプロンプトを入れるだけ。シーダンス 2.5 なら最大30秒まで。